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  • [試験の内容]
■ KLATの構成
* KLAT
試験名 レベル 点数 領域 問題数 配点 時間 学習時間
B-KLAT 基礎 1級 92~139

140~200
聞き取り
読解
25
25
100
100
35分
45分
150-200時間
2級
累計 50問題 200点 80分
KLAT 初級 1級 80~139

140~200
聞き取り
語彙と文法
読解
30
25
20
90
50
60
45分
30分
35分
200-400時間
2級
累計 75問題 200点 110分
KLAT 中級 3級 80~139

140~200
聞き取り
語彙と文法
読解
20
25
30
60
50
90
45分
30分
45分
400-800時間
4級
累計 75問題 200点 120分
KLAT 上級 5級 150~239

240~300
聞き取り
読解
書き取りと作文
30
30
3
100
100
100
60分
60分
45分
800時間以上
6級
累計 63問題 300点 165分


※ KLATの成績には点数と(初・中・上)級が表示されます。級にもとづいて韓国語能力を判断してください。



* KLATの語彙・文法の目安
試験名 科目名 語彙 文法
B-KLAT 基礎 約1500語 個約110個
KLAT 初級 約1,800個 約114個
KLAT 中級 約3,200個
(累計 約5,000個)
約180個
(累計 約300個)
KLAT 上級 制限なし 制限なし

[ KLAT初・中・上級の語彙と文法ダウンロード ]



■ KLAT成績評価の目安
KLATは、グローバル化する国際社会で求められるコミュニケーション能力を判定するための試験です 職場や学校におけるやり取り、具体的には、韓国語で日常生活をどれほど支障なしに営めるか、 韓国語を使ってどれほど仕事や学業などの社会的活動ができるか、という観点から韓国語の母語話者との対話においてコミュニケートできる韓国語の能力を評価します。
レベル 点数(満点) 評価の目安
基礎 1級 92~139
(200)
日常生活でよく使う簡単なやりとりや表現ができる
2級 140~200
(200)
初級 1級 80~139
(200)
日常生活でよく使う簡単なやりとりや表現ができる
2級 140~200
(200)
日常生活や対人関係において基本的なコミュニケーションがとれる。日常的な状況において言語による対処ができる。
中級 3級 80~139
(200)
さまざまな状況において独自に対処でき、日常的な言語表現をほぼ理解し使用できる。日常生活で特に不便を感じることなく、関心のある社会的内容(新聞やニュース、雑誌等の簡単な記事)を把握できる。
4級 140~200
(200)
日常生活や会社などの一般的な状況で多様な表現を難なく把握し活用できる。専門的な内容もほぼ理解し、特定の学問分野の修学ができる。討論や議論で意思表現ができる。
上級 5級 150~239
(300)
ネイティブと幅広く交流でき、自分の意思表現が明確で相手を説得することができる。韓国の社会と文化の理解に基づく高レベルの言語活動ができる。
6級 240~300
(300)
ネイティブレベルの自由なコミュニケーションができる。


■ KLATとCEFRのレベル対応
Common European Framework of Reference for Languages (ヨーロッパ言語共通参照枠)を略してCEFRといいます。2000年にEUで採択されたヨーロッパ域内における外国語教育のための共通参照枠のことです。外国語の学習者が、その言葉を使って何をできるか(can do)、また、学習者が実際に出会いそうな課題にどこまで対応できるかに着目してレベル設定しています。CEFRに準拠したKLATの評価基準は次のとおりです。
KLATのレベルと級 CEFRのレベル CEFRの評価目安 学習時間(時)
初級 1級 A A1 入門 Breakthrough 150~200時間
2級 A2 初級 Waystage 400未満
中級 3級 B B1 中級 Threshold 400以上
800未満
4級 B2 中上級 Vantage
上級 5級 C C1 上級 Effective Operational
Proficiency
800以上
6級 C2 最上級 Mastery